いけむら接骨院
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交通事故から治療に向けて

軽いケガだと思って放っておくと、後々痛みや痺れなどの症状が出てくることも少なくありません。

また、目に見えるひどい外傷がなくても、倦怠感やだるさ、頭痛や吐き気、不眠症状などで悩まされることが非常に多いのです。ですから早期治療が大切です。

同じ症状でも状態はさまざまです。その人の体の状態に合った治療こそが 一番いい治療です。

その為には、状態に合わせられる幅広い治療技術を持ち、治療器具を有することが大切です。

当院ではそういった方々の早期回復に向けて、患者さんの痛みを少しでも早く取り除く為に、経験豊富な先生による手技療法 マッサージなど、患者さんにあった治療を選択します。
(整体・カイロ・はり・テーピング・超音波)


いけむら接骨院の交通事故治療のメリット

病院と違い土曜日に診療が受けられたり、診療時間が20時までやっておりますので、お仕事が終わってからでも治療が受けられます。

駅近なので通院しやすくなっております。

経験豊富なスタッフが患者様のお体の調子に合わせた治療をおこないます。

もちろん保険が利くので、治療費は0円


もし交通事故に遇われたら

STEP1
もし交通事故の被害者になってしまったら、速やかに適切な行動をとることが重要です!
STEP2
加害者の運転免許証を見せてもらい、住所・氏名を確認。車のナンバーも必ず控えておきましょう。
STEP3
交通事故現場を確認し、見取り図を作成したり、写真(交通事故車・現場)を撮っておくことが大切です。 これは事故当時記憶が薄れたり、現場の様子が一変してしまうこともあるので、事故後なるべく早めに行動しましょう。
STEP4
加害者は事故の報告をする義務がありますが、被害者からも届出を忘れず行いましょう。その時は症状が出ていなくても、後々痛みがでることもあります。 必ず届出を行い、『交通事故証明』を申請してください。これは保険金の請求手続きの際に必要になります。
STEP5
" 大したことはない" と思っていても、意外に重症である場合もあります。事故に遭ったら専門家(医師・柔道整復師など)の診察を受けることが大切です。 また診断書を発行してもらい、必ず所轄の警察へ提出してください。診断書を提出しないと人身事故の扱いになりません。診断書を提出することで、自賠責保険への治療費の請求が可能となります。
STEP6
自分の加入している自動車保険会社や代理店へ、事故に遭遇し被害者になってしまった旨を報告してください。 搭乗者保険を掛けている場合、運転者のみならず同乗者にも入院や通院時の医療補償がついていますので、請求することができます。
STEP7
保険会社の担当に通院(入院)する医院を伝えてください。 あくまでも通院(入院)する医院は患者さんが決めるものですので、救急車で運ばれた病院にしか通院(入院)できないということはありません。

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